【内瀬戸真実】リベロになった理由はなぜ?ドライブサーブや出身高校まとめ

全日本女子バレー代表の内瀬戸真実選手。

スパイカーとして活躍していた内瀬戸真実選手が世界選手権で急にリベロに転向となっていたため、ネット上でも話題となりましたね。ではなぜリベロに転向したのか気になりませんか?!

そこでこの記事では

・【内瀬戸真実】リベロになった理由はなぜ?

・【内瀬戸真実】ドライブサーブについて

・【内瀬戸真実】プロフィールや経歴

その他、出身校についても調査していきますね!

目次

【内瀬戸真実】リベロになった理由はなぜ?

内瀬戸真実選手がリベロになった理由をいくつか紹介していきます!

①サーブレシーブが安定しているから

内瀬戸真実選手はディグレシーブを含めた守備が得意です。

サーブレシーブはチームで1番安定してるとも言われていることから、リベロに転向したらチームが安定すると考えた可能性もありますよね。

②小島満菜美選手の怪我

リベロだった小島満菜美選手が代表から落選したことで内瀬戸真実選手がリベロになったとも言われています。

https://twitter.com/kuzo884893/status/1571971753299279873?s=21&t=NNkswMw8e0PRZnFd8_8gZQ

落選した理由はもちろん明かされていませんが、写真にも写っているように足にテーピングを巻いています。

足を痛めていたという情報もあったことから悪化してしまったことも考えられますね。

③身長

内瀬戸真実選手の身長は171cmで、バレーボール界では低めの方になりますよね。

同じチームの古賀紗理那選手は180cmですし、井上愛里沙選手も178cmあります。

このことからアウトサイドヒッターよりリベロの方が良いのではないかと考えられたということもありますよね。

④日本代表に入れたかった

内瀬戸真実選手をリベロに転向させた理由として言われているのは監督がどうしても日本代表に入れたかったのではないかということです。

ファンもなぜ内瀬戸真実選手がリベロに転向したのか分からず戸惑っているようですが、監督なりの想いがあるのでしょうね。

【内瀬戸真実】ドライブサーブについて

まず、内瀬戸真実選手が得意とするドライブサーブとはスピンをかけてボールの軌道を変化させるサーブです。手元で変化するサーブとなるのでレシーバーが1番嫌なサーブですね。強く回転するためボールは思っているより手前に落ちることになり、レシーバーの手先に当たってボールが弾かれやすいようです。

内瀬戸真実選手は幼い頃からバレーボールをしていたので、ドライブサーブを磨いてきたようですよ!

【内瀬戸真実】出身高校について

内瀬戸真実選手の出身高校は宮崎県の延岡学園高等学校です。

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